新しく開発されたエネルギーによる新エンジン技術の提案:8/10/2021 

新しく開発されたエネルギーによる新エンジン技術:8,10,2021.pdf
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「新しく開発されたエネルギーによる新エンジン技術について

 

(a) 従来の自動車の燃料消費量が削減される現象は「Eオイラー」装置によって処理され        た燃料油が「新しい未知の爆発的な気化膨張圧力」を生み出すためである。 

 

(b) 上記の現象は多くの自動車の走行テストの結果により既にほぼ証明された。

 

(c)1. 新しいエンジン技術 (1)とは

 

(d) 自動車の新旧や運転者の技術や走行環境等には全く関係なく常に「Eオイラー」装置       による燃料消費量の最大削減率を自動的に達成する事が出来る技術である。

 

(e) 「新しく開発されたエネルギーによる新エンジン技術の提案」の(F)を参照して        ください。

 

(f) 2. 新しいエンジン技術(2)とは

 

(g) 新しい「磁気システムエンジン」の入力は磁性による電子エネルギーのみであり

     如何なる燃料油や電力をも全く消費しない。

     さらに出力は「新しい未知の爆発的な気化膨張圧力」のみである。

 

(h) したがって全ての排気ガスは常にゼロである。

 

(i) 「新しく開発されたエネルギーによる新エンジン技術の提案」の (G) を参照してく      ださい。

 

「特殊な合成磁場」の研究 (改定)

特殊な合成磁場の研究.pdf
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上記の「特殊な合成磁場」の研究はこのウエブサイトの最下段の 項目(13):第1章のテストデータ. 項目(14):第2章のテストデータ及び項目(15):第3章のテストデータである。

これは上記の各データによって示された現象に関する説明の要約である。

 


発電用のボイラーにおけるCO2の削減

発電用のボイラーのCO2削減.pdf
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「特殊な合成磁場の利用技術」による空気によって炉の燃焼効率を高める。

 

 (1)現在の熱機関に対する提言

 自動車の宿命的な排気ガス処理技術の抜本的な改善技術について

 

(a)ガソリンエンジン車がダイムラーによって発明されてから今日まで既におよそ130年が経過している。

 

  (b) 自動車の駆動原理は燃料油の燃焼による従来の爆発的な熱膨張圧力による限り燃焼による排気ガスの削減は宿命的な技術的課題として最初から必然的に残る。

 

  (c) さてダイムラーによる自動車に発明以来すでにほぼ130年経過しているにも拘わらず完全燃焼による二酸化炭素(CO2)や不完全燃焼による有害排気ガスを共に同時に大幅に削減し得る抜本的な技術は今日まで開発されなかった。

 

(d) そのため従来の自動車の排気ガスによる汚染から地球環境を守るため英国及びフランス政府は、近い将来、従来のガソリン車及びディーゼル車の製造を禁止する事を公表した。

 

(e)  また、世界中の従来の自動車メーカーの燃焼技術では密閉された燃焼空間内の燃料油の燃焼においては無視できるほど微小な気化膨張圧力が単に燃焼のための自然現象としてのみ発生するに過ぎないのである。

 

  (f) 一方、私の「特殊な合成磁場の利用技術」による燃料油によれば、従来の燃焼による爆発的な熱膨張圧力の10%~20%にも達する新しい未知の気化膨張圧力が従来の燃焼による爆発的な熱膨張圧力の直前に発生する。

 

  (g) 従って「特殊な合成磁場の利用技術」に起因する」新しい未知の爆発的な気化膨張圧力の発生により「完全燃焼可能な空気―燃料の混合気の形成」や「燃焼時間の短縮」はそれぞれ劇的に改善される。

 

  (h)言うまでもなく,「特殊な合成磁場の使用技術」の研究の更なる進展により新しい未知の爆発的な気化膨張圧力の発生量を現在の10%~20%以上に増大させる事は十分に可能である。

 

  (i) 以上の様に「特殊な合成磁場の利用技術」は従来の自動車の宿命的な技術的課題を解決し得る革命的な技術である。

 

  (j) 私は「特殊な合成磁場の利用技術」はエネルギーの確保、二酸化炭素(CO2)の削減、大気汚染の防止について、現在から未来に繋がる技術であると確信している。

 

私のウエブサイトの最上部の「特殊な合成磁場」の研究を参照してください。

 

 

熱機関の現状と以後の対応.pdf
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(2)通常では以下の(a) 及び(b) を除きエンジン自体に起因する燃料消費量の削減効果は絶対に発生しない。

 

    (a)エンジン本体の機械摩擦抵抗や自動車の走行抵抗を減少させた場合。

 

    (b)燃料油の燃焼による発熱量自体が特別に増大した燃料油を使用する場合。

 

写真は「Eオイラー」の全景である。

 (3) 「特殊な合成磁場の利用技術」で管理された燃料油の劇的な特性変化

 

 (a) 「特殊な合成磁場の利用技術」に管理された燃料油によれば従来の燃焼で発生する爆発的な熱膨張圧力に先行して熱を発生しない新しい未知の磁気による爆発的な気化膨張圧力が発生するため燃料消費量すなわち二酸化炭素(CO2) の削減 と有害排気ガスすなわち窒素酸化物(NOx)や微小粒子状物質(PM10 とPM2.5)を同時に大幅に削減することができる。

 

 (b) すなわち「第1章のテストデータ」及び「第2章のデストデータ」によれば従来の燃焼による爆発的な熱膨張圧力の10%~20%に達する発熱を伴わない磁気による新しい未知の爆発的な気化膨張圧力が熱機関の多くの走行テストにおいて発生していた。

 

以下の写真は車に取り付けられた「E-オイラー」装置.特にトラックやバスの様な大型車両で使用される「並列分流装置」である。

(4) 窒素酸化物(NOx)の低減のための「尿素SCRシステム」の現在の実態について

 

 (a) 特に大型車の排気ガスから窒素酸化物(NOx)を実質的に除去する「尿素SCRシステム」が2012年頃から事実上十分に機能していない恐れが発生した。

 

 (b) 光波スモッグによる健康被害から住民を守るためには自動車からの排気ガス中の窒素酸化物 (NOx) の排出量を最小限に抑えるために厳しい規制値を設定しこれを満たす事は必要不可欠である。

 

詳細は「第1章のテストデータ」を参照してください。

 

「尿素SCRシステム」.pdf
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以下の写真は燃料タンクの上に固定された「E-オイラー」装置による「並列分流装置」

(5) 船舶のディーゼルエンジンの排気ガス中の窒素酸化物(NOx)の減少の可能性.

 (a) 船舶用ディ-ゼルエンジンの排気ガスの温度テストの結果によれば排気温度が14℃も低下した。

 

 (b) その結果.船舶用デイーゼルエンジンのシリンダー内の燃焼温度が大幅に低下したものと推定される。

 

 (c) 従って「特殊な合成磁場の利用技術」によって管理された重油「A」に起因する窒素酸化物(NOx)の生成は大幅に低下しそして抑制されたものと明らかに考えられる。

 

 (d) 上記の排気ガスの温度低下の発生の原因はトラックのようにシリンダー内の燃焼において新しい未知の熱を発生しない磁気による爆発的な気化膨張圧力が発生したためである。

 

  詳細は「第2章のテストデータ」 を参照してください。

 

 

排気ガスの温度.pdf
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以下の写真はサービスタンク上に設置された「トランスマスター」装置

(6) 船舶の航海テストにおける海洋の状態とその影響

 

  1. 燃料消費量(すなわちCO2)の削減について

 

 (a)「特殊な合成磁場の利用技術」によれば 特に航海テストは海面や潮や波や風によって大きく影響されるためトラックのディーゼルエンジンの様に効果を明確にする事は困難である。

 

(c)したがって船舶デイーゼルエンジンのシリンダ内の重油「A」の燃焼では新しい未知の熱を発生させることのない磁気による爆発的な気化膨張圧力による燃料消費量(すなわちCO2)の減少状態が発生している事は明白である。

 

 2.有害排気ガス(すなわちNOx and PM) の削減 について

 

(a)燃料消費量(CO2)や窒素酸化物(NOx)や微小粒子状物質(PM)や一酸化炭素(CO)や炭化水素(HC)の様な有害排気ガスは従来の化学や技術では考えられないほど大きく減少することは明白である。

 

 (b) いずれにせよ.船舶のデイーゼルエンジンの航海速度や航海時間や燃料消費量は海の潮や波や風の影響により非常に大きく不確定なデータとなるため事実上.実用的なデータを得る事は不可能である。

 

(c)従って船舶の主機のデータとして海洋の状態の影響を受けず同じ船舶に搭載された乗り組員の生活のための電力のみを得る補助エンジン関するデータを基本的に引用する事が出来る。

 

詳細は「第2章のテストデータ」を参照してください。

 

以下の写真は直列に接続された3つの船舶エンジン用の「トランスマスター」装置

船舶エンジンのテストについて.pdf
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(7)稼働中の石炭火力発電の二酸化炭素(CO2)や黒煙の排出量を改善する

(a) 今日、石炭火力発電は、石炭の燃焼により二酸化炭素(CO 2)や黒煙などの有害な排ガスを大量に大気中に放出するため気候変動と大気汚染の最大の原因であると考えられており、世界中から避けられています。

(b) しかし、今でもやむを得ない経済情勢や社会情勢により、石炭燃料による発電は世界中で止むを得ず利用されており、世界中で電力エネルギーの供給において主導的役割を果たさなければならないのは避けられない状況です。

(c) 現在、「特殊合成磁場の利用技術」によって管理されている新しい空気燃焼技術によれば、石炭燃料のみならず他の化石燃料に関する燃焼においても、燃料消費量(すなはちCO2)の低減および排ガス(すなわち黒煙)の低減を達成することができる。

(d) その結果、それは特に経済的そして社会的に非常に画期的な利益をもたらします。  

(e) ボイラーの一般的な燃焼技術については、「特殊な合成磁場を利用する技術」で管理されている化石燃料、水、空気を利用する基盤技術がすでに多くの試験で確立されています。

(f) したがって、現在、産業用および発電用の大型ボイラにおける燃料消費量の低減を基本的に達成することができる状況にある。 

(g) いずれにせよ、燃料消費量(CO2)と黒煙のような環境汚染物質を減らす事に貢献出来新しい石炭火力発電として従来の悪いイメージを改善する事が出来る。

発電用の大型ボイラーにおけるCO2の削減.pdf
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(8)「特殊な合成磁場の利用技術」に管理された水や空気の酸化機能

 

 (a)「特殊な合成磁場の利用技術」で管理された水と空気によって危険なオゾンや紫外線や放射線を使用せず嫌気性菌(または生き物)を選択的に自動的に抑制し.逆に好気性菌(または生き物)の生命力は同時に選択的に自動的に大いに高められる。

 

 (b)すなわち嫌気性菌(または生き物)に対する抑制機能と好気性菌(または生き物)に対する増殖機能はそれぞれ平行して同時に進行する。

 

詳細は「第3章のテストデータ」を参照してください。

 

水と空気による多くの分野に渡る劇的効果.pdf
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(9) 「特殊な合成磁場の利用技術」による水と空気による環境への効果

 

 1.動植物に対する効果

 

(a)「特殊な合成磁場」の利用技術」により管理された酸素分子の機能は従来のオゾンや紫外線や放射線による殺菌能力と基本的に異なる。

 

(b)すなわち腐敗菌の様な嫌気性菌(または生き物)は自動的に選択的に抑制される. そして酵母菌の様な好気性菌(または生き物)の生命力は同時に自動的に選択的に平行して促進される。

 

  (c) したがって「特殊な合成磁場」の利用技術」により管理された水と空気は基本的にあらゆる有益な動植物の環境を良い状態に保つ能力がある。

 

(d)たとえば「特殊な合成磁場の利用技術』による池の水についてはアオコと蚊の幼虫は自動的に選択的に駆除される.そして小魚や水生昆虫や水生植物は同時に自動的に選択的に育成される。

 

2.薬剤に対する効果

 

(a)トルエンやシンナーやホルマリンやクレゾールの様な「シックハウス」の原因となる危険な刺激臭は消臭される.そして「シックハウス」の原因である危険な化学薬品の刺激臭はだ臭され解消される。

 

 (b) テストの条件

 

 (c) 2,000~3,000リットルの密閉空間に薬液を注入した蒸発皿と特殊な合成磁場による「電磁気エアークリーナー」を封入した後「電磁気エアークリーナ―を駆動した。

 

 (d) 結果: 2~3時間経過後には密閉室内の激しい刺激臭は完全に消臭され除去された。

 

3. 浴槽やシャワーの水の効果

 

  (a) 例えば浴槽の湯とシャワーの水によれば今まで取り除くことができなかった全身の無数の微細な隙間に堆積された老廃物は取り除かれる.そしてその結果従来の健康状態を上回る新しい本来の健康状態に回復されることができる。

 

(b)したがって浴槽やシャワーの排水によって地域内の全ての下水管の種々の詰まりは除去されるので全ての下水管は清浄に保たれ正常に維持される事が出来る。

 

詳細は「第3章のテストデータ」を参照してください。

 

(10) 「特殊な合成磁場」の利用技術による水をコンクリートに利用

 

 (a) セメント粒子と小石や粗い石や鉄棒との接触面積が大きく増大するので鉄筋コンクリートの強度は大きく増大される.そして鉄筋コンクリートの寿命は補強材の酸化を防止する事によって長くなる事が出来る。

 

(b)コンクリートの凝固反応は大いに促進されるのでコンクリートの凝固時間は大幅に短縮される。

 

 (c)コンクリートの作業性が改善される事が出来るのでコンクリートの型製品において使用する減水剤は大幅に減少される事が出来るか.または全く省略される事が出来る

 

詳細は「第3章のテストデータ」を参照してください。

 

コンクリートに利用.pdf
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(11) 「特殊な合成磁場」の利用技術」による水や空気による医療技術に関する効果

 

  (a) 以下の技術によるテストは今まで実施されていない.しかし.以下の技術は実現される可能性がある技術である。

 

 (b) 水と空気による家畜の口蹄疫や鳥インフルエンザの予防効果は大いに期待される。

 

 (c)全く異なる物理的な見解からの治療法の開発や医薬品の開発は大いに期待される。

 

詳細は「第3章のテストデータ」を参照してください。

 

(13)第1章のテストデータ

第1章のテストデータ.pdf
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(14)第2章のテストデータ

第2章のテストデータ.pdf
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第1章のテストデータ.pdf
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(15)第3章のテストデータ

第3章の詳細.pdf
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石川県かほく市木津二160-2

  米出達雄

 

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